13 2017

授業が始まりました

さくら2017

やっと、青空の下で写真が取れましたo(^▽^)o 
今年は桜の開花から、お天気がすっきりしない日が続いて・・・。もう「満開」は過ぎてしまいましたが、それでも、青空の下の桜はいいですね。次にやってくる葉桜の季節も楽しみです。

各教科の担当教員は、実施の授業が始まらないとわからない郁高。今週から本格的に授業がスタートし、徐々に担当の先生方の顔ぶれが分かってきました。副教科や公民、地学等どちらかと言えばマイナーな科目はおなじみの先生方。しかし、主要科目は、変更があるようで、意外に初めての先生も多いようです。そんな中、中1の時の副担任とは「古典」で再会。もちろん、学内ではいろいろな場面でお話することはあった先生ですが、授業を受けるのは3年ぶりとなります。東進で「古文」の講座を受け始めてから、「古文を見ると、品詞分解できるようになった。古文が読める!」とに手ごたえを感じている郁。しっかり成長した姿を見てもらえるといいね。

鬼門の数学。「数学B」の先生から、「君が、○○さんだね。I先生から聞いているから」と声を掛けられたそうです。きちんとと前任のI先生(補習に誘ってくださった先生→こちら)から新しい先生にも申し送りがされているようです。中学の時のH先生から申し送りされたI先生。確実に次の先生に申し送って、責任は果たされたということかな。本当にありがたいお話ですが・・・Σ( ̄。 ̄ノ)ノ。このままでは、最後に申し送りを受ける高3での担当の先生が大変かも。

しかし、当たり前の話ですが、本当に大変なのは先生ではなく郁本人です。もう少し危機感をもって取り組んでほしいのですが、予備校では、なぜか上位クラスに滑り込んでしまったので、どこか安心しているところも・・・。ただ、今期から予備校は単元テストの結果によりクラス落ちの可能性もあるので、そう安心はしていられないところがあります。とにかく、学校も予備校もスタートから出遅れないようにやるしかないですね。




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