スカート丈、その後。

【27年6月18日(木)の日記】

スカート丈を短くしての初登校。お友だちの何人かは気づいたけれど、そんなに話題になるほどのことではなかったようです(まあ、当たり前ですね)。そんな中、男の子でも気づいた子がいました。1年生の時、クラス代表委員の相棒だったAくんです。今年はクラスは違うのですが・・・。
A君曰く、「なんか、○○のスカート、いつもと違わない?」
その言葉に対して、全力で否定した郁。否定した理由は、「スカートを短くしたとわかったら、『好きな人ができたんだ』と思われて、絶対にからかわれるから」なのだそうです。
それはちょっと考えすぎ、自意識過剰では・・・と思うのですが、どうも最近ある同級生との関係がまわりから誤解されつつあるようで、それを気にして(過剰)防衛的な行動をとったようでした(その同級生とは、周りが考えているような関係ではないので・・・)。
まあ、Aくんもそんなに深い意味があって聞いたことではないので、話はそこで終わったそうです。Aくんには高校生のお姉ちゃんがいます。そんなこともあって、今回のようなことにも気づいたのでしょうね。共学校の男子もさまざまです。

しかし、今日は、そんなことより、部活内で大きな事件が起こっていて、郁の頭の中は、そっちのことでいっぱいでした。中高合同の部活であっても、中学の部長もいます。中学生の事件は、中学生の責任・・・。このことは、また後日書きたいと思います。





201503041
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郁の母

Author:郁の母
日中は田舎の小さな大学で働いていますが、うちに帰ると受験生の母でもあります(*^。^*)。
娘の郁は、高校2年生。管弦楽部と学業を両立して、目標高く、難関国立大学合格を目指します!

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