修学旅行中

郁は、ただいま修学旅行です。
お勉強一式から解放されて、お友達と一緒に楽しい旅を満喫中。
お天気もいいみたいでよかったです。

今どきなので、時々LINEで写真が届きます。
風景もあるけど、えっ て感じの写真も。
・・・本人がいない写真ばかり。母の知らないお友だちだけだったり。

まあ、元気に楽しくやっているようなので、一安心です。
母の方は、お弁当作りから解放され、ほっと一息・・・。


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ひとめぼれ♡♡♡

もうすぐ、郁は修学旅行です。
修学旅行は、3泊4日。これまでの管弦楽部の合宿と日数的には同じなのですが、1日目のみ制服指定で、あとはすべて私服OKということもあり、荷物は大幅に増える見込み。郁の現在のキャリーバックは小さい(24L)ので、これを機会に大きいものを購入することにしました。

というわけで、今朝からお買いもの。
郁は迷わず、前回のキャリーバックを買ったお店SAC'S BAR に直行!
実は、前回のキャリーバック購入時、郁はここのキャリーバックにひとめぼれ♡♡♡ いろいろ見ても、結局はそこに戻りました。そんな経験から、今回は最初からこのお店に行くと決めていた郁なのでした(まあ、田舎なのでそんなに選べるほどお店があるわけではないのですが・・・)。

そして、郁は、またまたひとめぼれ♡♡♡キャリーバックに出会いました!!
最初にお店を一周した時に、「これ!♡♡♡」と直感した郁。そのあと、修学旅行用のいくつかのおすすめバックを見せていただいたのですが、既に心ここにあらずで、やはり、最初にひとめぼれ♡♡♡したキャリーバックに戻った郁なのでした。
修学旅行用としてはちょっと大きめですが、軽量タイプ。まあ、これから大学に行っても使うことになるキャリーバックなので、気に入ったものが一番ですね。

郁は、男の子にひとめぼれ♡♡♡はしないのですが、「もの」には、よくひとめぼれ♡♡♡します。
筆箱とか、お財布とか、リュックとか・・・。
そして、実は、「志望大学」もその一つなのだと思います。
何がきっかけなのか、、ある日突然、その大学にひとめぼれ♡♡♡。そして、後先考えず「志望校」は上方修正されたのでした・・・。
 
ちなみに、ひとめぼれ♡♡♡された「もの」は、その後どうなったかというと、ちゃんと長年にわたって使われています。
ひとめぼれ♡♡♡した大学に合格すれば、充実した学生生活が待っているのだと思います。
ただ、キャリーバックのように簡単には手に入らない、そこが問題。
ひとめぼれ♡♡♡パワーでどこまで頑張れるのか・・・。31年度センター試験まで442日!


英検一次試験結果

昨日発表された一次試験合否結果。
まあ、見なくても結果はある程度予想できたのですが、受験後の郁の「少なくとも前回よりできた!」という言葉に、前回よりもちょっとだけ期待をもってHPを開きました。結果は、予想通り「不合格」でした。正直言えば、ちょっとだけ期待を持っていた分、母としては落胆が大きかったですぅ・・・(T_T)。
 
 ただ、郁の受験後の「少なくとも前回よりできた!」という感覚は、それなりには正しかったのだと思います。なぜならば、同じ「不合格」でも、各スコアが上がっていました(前回より 70UP)。それは、「合格」に届くほどではなかったのですけどね。
→郁の一次試験のスコアは、Listening > Reading > Writing で、合計:1740

一次試験の満点スコアは各技能750で、合計2250。準1級の合格基準スコアは1792なので、合格基準は満点スコアの80%です。なかなか厳しいですね(級が下がると、満点スコアに対する合格基準の割合は下がります)。郁の一番良かったListeningですら604/750で、やっと80%をクリアしたところ。ちなみに、Readingは77%、Writingは74%でした。合格まであと数%なのですが、それは近いようで遠い道のりです。

英検は年に3回です。郁が高校生として英検を受けることができる回数も限られきました。
来年の今頃はもう英検とか言っている場合ではないでしょうから、残り2回。
 □2018年1月21日(2017年度第3回検定)
 □2018年6月3日(2018年度第1回検定)
二次試験も1回で合格できるかどうかわかりません。それを考えれば、次回(2018年1月)に一次試験だけでも合格していないと、高校での準1級取得は難しくなります・・・(・_・;)

さてさて、どうしましょうね。
郁にとっては、入試での一番の得点源は「英語」です。ただ、今のところ英検の結果を入試で使う予定はありません。そのためか、郁も絶対に欲しいという気はないのですが・・・。でも、ここで諦めるのも悔しいですね。

とりあえず、2017年度第3回は受験予定???


塾の面談

週末、地元の塾の面談に行ってきました。
入塾して8か月、次の授業選択に関する相談です。模擬テスト後には二者面談はしているようですが、今回は、授業料が関わるので母が必要となりました。

面談は、担任である室長先生が担当。
センター試験本番レベル模試の状況を見ながら、現時点での第一志望校を念頭に置いてのお話でした。
数学と英語は、もう一つの塾でやっていることは了解済みなので、その他の科目を・・・。

センター模試では毎回8割をほぼ確実にクリアしてきている「国語」。これまでの受講状況は、「古文」は受講終了、「現文」は、あと半分10講残っています。今後は、二次対策として、現文の記述トレーニングに進むことに。
「世界史」は、センターだけでなく、二次試験の論述試験を見据えて、早めに通史を終えることが望ましいとのこと。少なくとも、高3の夏には通史を終えて、志望校対策に入りたい。ただ、正直母としては、郁の第一志望校は、とても個性的な二次試験なので、あまり早い時期に志望校対策に絞るのには不安が・・・。とりあえず、他の科目の出来具合を見ながら、志望校がみえてきたところで志望校対策ということに。まあ、来年の夏には、ある程度見えてきてくれないと困りますが・・・^_^;。
「理科」は、郁は文系なので基礎を付した理科を2つ取ることになります。選択は「生物基礎」と「地学基礎」。生物基礎は1年生で履修済み。地学基礎ももう終わります。センターのみの科目なので、自己学習も可能かとも思うのですが、郁の中での優先順位が低くて、なかなか進んでいないのが現状。とりあえずに早めに一通り仕上るために塾の利用も・・・。

ということで、
現文の記述・論述、世界史、センター対策の生物基礎・地学基礎を受講することにしました。

・・・本日、授業料振込終了
あとは、しっかり受講して下さいませ。

「英検」受験してきました!

郁は、2回目の「準1級」に挑戦してきました。
前回は高1の夏、ほぼ準備なしで臨んでしっかり撃沈した郁(→こちら)。結局、それ以降受験せず、今回、2回目の挑戦となりました。

手ごたえとしては・・・。
少なくとも前回より「できた!」という感覚はあるようです。
前回は、最後に時間が無くなり「英作文」が最後まで書けなかったという失敗を受けて、今回は、長文読解の前に「英作文」を書きあげたそうです。長文読解には絶対の自信を持つ郁だからできることなのでしょうけど・・・。それはそれでびっくりです。

前回苦戦した「英作文」。今回は、テキスト(英検準1級集中ゼミ)の「英作文」に関わる単元を先にやって、事前に「英作文」のコツを学んだ上で受験に臨んだようです。そのコツは、本当に基本的なことなのですが、やはりこれを意識して書くことは大切なのでしょうね。入試の英作文でも参考になりそうです。
①出題形式とトピックを把握する
②序論→本論→結論という構成で書く
・序論:第1パラグラフ 20~25語:トピックに対する自分の立場を明確にする
・本論:第2・3パラグラフ 40~50語×2:選んだポイント一つに付き、論旨を支持するパラグラフを一つずつ作成する
・結論:第4パラグラフ 20~25語:序論で述べた自身の主張を繰り返し述べ、論旨を強調する
③つなぎ言葉を効果的に使う
④知っている表現で工夫する
⑤書きやすい立場・ポイントを選ぶ

とりあえず、「英作文」は、前回よりできたようですが、語彙・文法の穴埋め問題は・・・、相変らず「微妙」という感じらしい。
今回は、問題冊子に自分が回答した選択肢に印をつけていない(確信犯)ので、自己採点はできません。
合否は微妙なところ・・・。あとは、結果発表を待つだけです。

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プロフィール

郁の母

Author:郁の母
日中は田舎の小さな大学で働いていますが、うちに帰ると受験生の母でもあります(*^。^*)。
娘の郁は、高校2年生。管弦楽部と学業を両立して、目標高く、難関国立大学合格を目指します!

あと何日・・・?


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